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COLUMNコラム

冬の“温感美容”。
外から潤し、内から巡らせるW温活

温感美容 ダブル温活ケア 冬のスキンケア

朝の空気がきゅっと冷え込む季節。頬やフェイスラインの“こわばり感”や、日中の乾きが気になりませんか? 冬の乾燥は、肌の“冷え”と“めぐり不足”が大きな要因のひとつ。
そこで今回は、外から温めてやわらげる「ダンシャリオイル」と、内から巡らせて整える「チャーガ茶」のW温活で叶える“温感美容”をご紹介します。

目次
  1. 冬の肌は“冷えて老ける”? 温感美容の新常識
  2. 「めぐり」が美肌を生む。外と内のWアプローチ
  3. 自宅でできる温感スキンケア3ステップ
  4. ダンシャリオイル×チャーガ茶の使い方
  5. 専門家Q&A:温感美容の疑問にお答え
  6. まとめ:冬こそ、温めながらうるおう肌へ

1. 冬の肌は“冷えて老ける”? 温感美容の新常識

気温が下がると血行が滞りやすく、肌表面だけでなく内側まで乾きやすい状態に。いわゆる“インナードライ”や、くすみ・ハリ不足を感じやすくなります。まずは“温める”ことで肌をやわらげ、うるおいがなじみやすいコンディションに整えましょう。

冬は暖かいお風呂に長時間入って体を温めたくなりますよね。デトックスやダイエットとして半身浴や全身浴でしっかり汗をかくことが流行っていますが、シャワーも湯船も温度が高すぎるとかえって乾燥を招く原因に。長湯はせずにお気に入りの入浴剤を使うなどして、体が温まってきたなと思うタイミングでサッと上がるのが乾燥を防ぐポイントです。

専門家のアドバイス: お風呂上がり〜15分はゴールデンタイム。体温が上がっているうちに“与えるケア”を重ねると、うるおい実感が高まりやすくなります。

2. 「めぐり」が美肌を生む。外と内のWアプローチ

外側からはタッチケアやオイルでやさしく温めてほぐす。内側からは温かいお茶でカラダ全体のめぐりをサポート。このWアプローチが冬の美容効率を高めます。どちらか一方ではなく、生活に無理なく“両輪”で取り入れるのがコツです。

専門家のアドバイス: 「強い力でゴリゴリ」は逆効果。手のひらの温度とリズムでゆっくり触れるのがポイントです。

3. 自宅でできる温感スキンケア3ステップ

ステップ1:入浴〜タオルドライ

湯船で程よく温まったら、こすらずに優しくタオルオフ。浴室内での軽いストレッチも◎。

ステップ2:やわらげてから与える

お手持ちの化粧水や乳液を包み込むようにハンドプレス。塗り漏れがないよう指先を軽く丸めるのがポイント。

ステップ3:仕上げはオイルでめぐりケア

乾燥やこわばりが気になる頬・フェイスライン・デコルテ・二の腕を、オイルでやさしく流します。

専門家のアドバイス: 首の側面→耳下→鎖骨の順に、下から上・中心から外を意識してスーッと流すと、心までふっと緩みます。

4. ダンシャリオイル×チャーガ茶の使い方

DANSHARI OIL(ダンシャリ オイル)

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現役エステティシャンがお客様のことを考え抜いて作った美容デトックスオイル。毎日使いたいものだから肌への負担となる成分は一切使っていません。顔から体までマルチにご使用いただけます♡

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チャーガ茶(煮出しタイプ)

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100%無添加でクセのない飲みやすいお茶です。冬はホットで飲んでも◎カフェインゼロなのでお子様から妊婦さん、授乳中のお母さんまで幅広く飲んでいただけます。(妊娠中の飲用に関する不安や体質による体調への影響が心配な場合はかかりつけの医師に相談してください)

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チャーガ茶 スティックタイプ(煮出し不要)

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100%無添加でクセのない飲みやすいお茶です。通常のリテは煮出しが必要ですが、煮出すのが面倒…という方は水やお湯にサッと溶かすだけのスティックタイプがおすすめ。旅行や出先にも持ち歩けていつでもどこでも飲めちゃいます♡

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温活メモ: 寝る直前は“温めすぎ”に注意。就寝1時間前までにホットドリンクを、肌のオイルは薄く仕上げると快眠につながります。

5. 専門家Q&A:温感美容の疑問にお答え

Q. オイルの前に化粧水や乳液は必要?

A. はい。肌をやわらげてからオイルで“ふた”をするイメージです。与える→閉じ込める、の順を意識しましょう。ベタつきが苦手な方は乳液をオイルに置き換えても◎

Q. チャーガ茶はどの時間帯がベスト?

A. 就寝1〜2時間前がおすすめ。リラックス→良質な睡眠→健やかな肌コンディションの好循環を目指しましょう。

Q. 全身をオイルでケアしていい?

A. もちろんOK。こすらず、手のひら全体で“面”を使ってゆっくり。違和感がある日はお休みを。

6. まとめ:冬こそ、温めながらうるおう肌へ

冬の肌は“冷え”と“めぐり不足”で、いつも以上に揺らぎやすい季節。外からはダンシャリオイル、内からはチャーガ茶を取り入れて、やさしく温めながらうるおいを育てていきましょう。続けやすい“夜の3分習慣”から、心地よい冬美容がはじまります。

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